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株式会社アイワ工芸

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不動産販売関連

不動産販売関連の
看板&外観リノベーション事例

不動産・住宅販売市場における顧客動向は変化しています。

不動産購入ターゲットの人口減少、インターネット普及に伴う情報収集の方法、不動産ポータルサイトの拡大など、デジタル分野でのお大きな動きもあり戦略も見直していく必要があります。

その一方、デジタル分野での変化が大きくなっているからこそリアルでの看板などの戦略も重要となってきています。不動産販売業界におけるご提案も可能になりますので、お気軽にご相談ください。

よくある悩み1

店舗の存在に
気づいてもらえない。

よくある悩み1

視認性の高い看板で通行人・ドライバーにもアピール。
店舗の存在に気づいてもらえない。

不動産会社は地域に根ざし古くから店舗を構えていることが多いですが、その一方で店舗が馴染みすぎて存在感が薄れてしまっている可能性があります。

今回リニューアルさせていただいた不動産会社さまも店舗の存在感をアピールできるようデザインしました。

自社の強みである”地域密着40年以上の経験と実績”のキャッチコピーを基にオーナーさまからご提案いただいたデザインを反映しつつ、プロとしてのアドバイスをさせていただき完成。

向かいは交通量の多い道路のため、ドライバーさんからの視認性も考えた大きな看板をご提案させていただきました。

これだけは抑えたいポイント

これだけは抑えたいポイント

イメージを一新して印象アップ

イメージを一新して
印象アップ

看板が昔ながらの不動産屋さんのように見えてしまうと安心感を感じてもらえず集客が思うようにいかないケースがあります。

イメージを一新することで、これまで来店してもらえていなかった層にもアピールすることができます。

よくある悩み2

インターネット以外の集客が
難しくなってきている。

よくある悩み2

ネットとリアルを繋げる看板を設置する。
インターネット以外の集客がしくなってきている。

モデルハウスの建殖サインのご相談をいただきました。
ネットを見たお客さま、看板を見たお客さまそれぞれがネットとリアルにおいて認識してもらうようご提案させていただきました。

「亀崎の家」というキャッチーな言葉を配し、内装写真を大きく持ってくることで、ネットとのブランディングを統一して、認識できるようデザインしました。

これだけは抑えたいポイント

これだけは抑えたいポイント

しっかりと両面でアピール

しっかりと両面でアピール

当たり前ですが、看板は両面あります。立地や予算の関係で片面のみになってしまうケースもありますが、可能であれば一方向だけではなく両方向からアピールすると効果的です。